動画でお散歩/長野県の祭り/1月〜6月

お出かけ注意掲示板

長野県の祭り情報/1月〜6月
開催予定日 各地のお祭り情報 = 長野県 = 詳細情報 YouTube 
1月3日
〜4日
向方お潔め祭り
(長野県天龍村)
天龍村
HP
参考動画で!
お楽しみ下さい
1月上旬 松本あめ市
(長野県松本市)
紹介web 参考動画で!
お楽しみ下さい
1月15日 野沢温泉の道祖神祭り
(長野県野沢温泉村)
野沢温泉
web
参考動画で!
お楽しみ下さい
2月中旬 いいやま雪まつり
(長野県飯山市飯山)
実行委員会
web
参考動画で!
お楽しみ下さい
3月下旬 飯田 お練り祭り
(長野県飯田市) Ver.5
飯田市
HP
参考動画で!
お楽しみ下さい
3月31日
〜4月1日
中野ひな市
(長野県中野市中央)
中野
商工会議所
参考動画で!
お楽しみ下さい
4月初旬 千曲市あんずまつり
(長野県千曲市あんずの里)
千曲市
観光協会
参考動画で!
お楽しみ下さい
4月初旬 臥竜公園さくらまつり
(長野県須坂市臥竜)
須坂市
観光協会
参考動画で!
お楽しみ下さい
4月上旬
次回2016年
諏訪大社上社の御柱祭
(長野県諏訪市)
御柱祭
web
参考動画で!
お楽しみ下さい
4月上旬 立山黒部アルペンルートカーニバル
(長野県大町市) Ver.10
オフィシャル
web
参考動画で!
お楽しみ下さい
4月上旬 国宝松本城 夜桜会
(長野県松本市丸の内)
松本市
観光情報
参考動画で!
お楽しみ下さい
4月上旬 高遠城址公園さくら祭り
(長野県伊那市高遠町)
伊那市
HP
参考動画で!
お楽しみ下さい
4月中旬 諏訪大社 御頭祭
(長野県諏訪市・茅野市)
諏訪大社
HP
参考動画で!
お楽しみ下さい
4月中旬 上田真田まつり
(長野県上田市上田城跡)
上田市
HP
参考動画で!
お楽しみ下さい
4月中旬 懐古園桜まつり
(長野県小諸市丁懐古園) Ver.15
懐古園
web
参考動画で!
お楽しみ下さい
4月中旬 光前寺のしだれ桜
(長野県駒ヶ根市赤穂)
光前寺
HP
参考動画で!
お楽しみ下さい
4月下旬 上高地開山祭
(長野県松本市安曇上高地)
上高地
公式web
参考動画で!
お楽しみ下さい
5月初旬 塩の道祭り
(長野県白馬村北城)
小谷村
HP
参考動画で!
お楽しみ下さい
5月初旬 いいやま菜の花まつり
(長野県飯山市菜の花公園)
信州いいやま
観光局
参考動画で!
お楽しみ下さい
5月初旬 佐久バルーンフェスティバル
(長野県佐久市周辺) Ver.20
組織委員会
web
参考動画で!
お楽しみ下さい
5月上旬 鶴峯公園つつじ祭り
(長野県岡谷市川岸上)
紹介
HP
参考動画で!
お楽しみ下さい
6月上旬 木曽漆器祭・奈良井宿場祭
(長野県塩尻市)
塩尻市
HP
参考動画で!
お楽しみ下さい
6月中旬 栂池自然園水ばしょう祭り
(長野県小谷村栂池高原)
栂池自然園
web
参考動画で!
お楽しみ下さい
6月下旬 辰野ほたる祭り
(長野県辰野町辰野)
辰野町
HP
参考動画で!
お楽しみ下さい

長野県の主な祭り

◆ 飯田りんごん
飯田りんごん(いいだ-)は、長野県飯田市で毎年8月上旬、いいだ人形劇フェスタ開催期間中の土曜日に行われる市民参加型の祭りである。
飯田市のシンボルでもあるりんご並木や中心市街地で開催され、多くの人が参加する。地元団体がそれぞれで連をなして「りんごん」を踊り歩く。いいだ人形劇フェスタと併催のかたちで行われるが、厳密には主催者が異なる。また、いいだ人形劇フェスタはその前身の「人形劇カーニバル飯田」として1979年に始まっているが、飯田りんごんはそれより3年遅い1982年に始まっている。

◆ いいだ人形劇フェスタ
いいだ人形劇フェスタ(いいだにんぎょうげきふぇすた)は、長野県飯田市で8月第1週の木曜日から日曜日までの4日間にわたり開催される国内最大級の人形劇イベント。1979年に前身の「人形劇カーニバル」として第1回が開催されて以来、2008年で通算30回を数える。

◆ 上田わっしょい
上田わっしょい(うえだわっしょい)は、長野県上田市に、毎年7月最終土曜日(場合によって、毎年8月の第一週)に行われる市民祭りである。開催場所は、上田市中央商店街であり、上田駅前から、上田市中央商店街中央三丁目の交差点までを中心として、開催され、多くの客が参加する。毎年約1万人が参加し、見物客は約6〜8万人であり、主に旧上田市地域と東御市旧東部町の見物客がほとんどである。東信地域最大のイベントとして、親しまれている。
市民祭としては歴史が比較的浅いこともあり、祭の音楽としてはアップテンポなポップス調の音楽に合わせて踊る。
長野県内には、「長野びんずる」や「松本ぼんぼん」など地域振興や観光を目的とした同種のイベントがいくつか存在する。
1972年に開始され、以降途切れることなく毎年開催されている。連(れん)と呼ばれる参加グループは、上田市各自治体や上田市内小学校・中学校・高校・大学から一般企業、官公庁、団体、有志からなる。振り付けは、開始当初には通常版とそれをアレンジした特別版が存在したが、特別版はあまり普及せず、現在それを知る人は非常に少ない。オリジナルの踊りをする連も多い
また、7月の最終土曜日に開催される理由として当日に荒天になる確率が他の週に比べ少なかったことから。
旧上田市、東部町からの見物客が非常に多いため、上田電鉄別所線やしなの鉄道小諸行では、臨時列車が運行される。上田市のケーブルビジョン会社は、毎年カメラ生中継とインターネットライブカメラなどで、祭りの模様を配信している。
毎年、審査員が各参加連の踊りを審査して(有志連は対象外)、各賞を決定している。「基本の踊りが出来ているか」、あるいは「完成度の高いオリジナルの踊りがどれだけ踊れているか」などを審査する。

◆ 長野えびす講煙火大会
長野えびす講煙火大会(ながのえびすこうえんかたいかい)は、長野県長野市で毎年11月23日の祝日(勤労感謝の日)に行われる花火大会である。
元々は権堂界隈の遊郭の客寄せイベントとして行われたものだが、1899年(明治32年)からは東日本地区を中心に行われた「えびす講」の景気づけとして行われ、花火師による新作披露や二尺玉の打ち上げなどで好評を博している。

◆ 塩嶺御野立記念祭
塩嶺御野立記念祭(えんれいおのだちきねんさい)は、長野県の塩尻峠(岡谷市側)にある塩嶺御野立公園で行われる祭り。明治天皇が1880年(明治13年)6月に、昭和天皇が1947年(昭和22年)10月に塩尻峠に訪れたことを記念するもの。日本一短い祭りと言われている。
岡谷市、塩尻市の両市長、議会関係者などの参加者たちが、明治天皇が訪問した記念碑の前に整列し、午前10時ちょうどに「一同、礼」の掛け声に合わせ一礼するだけで終わりになる。終了後は、両市の議会関係者の懇親会が開かれたりする。なお、参加できるのは両市の議会関係者などに限られており、市民も含めて一般の人は参加できず観覧するだけとなる。
記念碑は有志が1915年(大正4年)に建立、その年から記念祭が始まった。その後、昭和天皇が訪れたことにより、1948年(昭和23年)からは年2回、春と秋に開催されていて、春は岡谷市、秋は塩尻市が主催する。
「世界一短い祭り」としてギネスブックに申請したが承認されなかった。
今まで「礼」の時間が10秒ほどだったが「敬意を表するには短すぎる」という意見が出たため、2006年の春の記念祭は1分間実施した。しかし、秋の記念祭で塩尻市側は1分間は長すぎたとして30秒に変更したが、2007年の春の岡谷市主催の記念祭は前年に続いて1分で実施している。

◆ 岡谷太鼓祭り
岡谷太鼓祭り(おかやたいこまつり)は、長野県岡谷市において、毎年8月13日から14日に開催される市民祭。
「日本の屋根から世界に響け」をモチーフとし、市の内外から数多くの和太鼓チームが参加、名物となった「300人のそろい打ち」は圧巻である。数え7年(丸6年)に1度、寅年と申年にのみ行われる御柱祭を除けば、岡谷市最大の祭りといってよい。
太鼓祭りという名ではあるが、神輿、長持等も市内を練り歩き、近年では「MINAKOIわっさか」という踊りも祭りの一部に組み込まれるなど多様化が図られている。
初開催は、1969年(昭和44年)。御諏訪太鼓の宗家・小口大八を中心とし、天王森広場付近にて地域活性化を目的とし商業祭として開かれたのが起源となっている。この際、御諏訪太鼓の指導のもとに結成されたのが岡谷太鼓保存会である。
岡谷太鼓保存会には現在約30チームほど所属しているが、近在の企業内や地区の育成会など各所に太鼓チームがあり、有志によって結成されたチームもあるなど地域生活の中に太鼓がとけ込んであり、太鼓を通じた地域活性化という当初の目論みは大きく成功したと言える。

◆ お練り祭り
お練り祭り(おねりまつり)は長野県飯田市で行われる祭り。諏訪大社の御柱祭と同じ寅と申の年の3月下旬に開催される。
御柱祭は諏訪大社の式年大祭として有名だが、飯田市にある諏訪神社「外県 大宮諏訪神社」(そとあがた おおみやすわじんじゃ)では神輿をかつぐ祭が行われている。
「お練り祭り」はこれにあわせて行われるもので、大宮諏訪神社の祭と直接関係するものではなく、御柱祭と比較して知名度は低い。しかし、地元にとっては大きな祭りであり、飯田・下伊那出身の人間が一堂に集う機会の一つである。現在、お練り祭りは外県大宮諏訪神社と飯田商工会議所を中心とした「奉賛会」の主催で開催されている。

◆ お船祭り
お船祭り(おふねまつり)は、長野県松本市里山辺の須々岐水(すすきがわ)神社にて、毎年5月5日(御柱祭(干支でいう卯、酉)の年には4日)に行われる祭事のこと。
山辺の里に田植えの始まりを告げ、秋の豊作を祈願する伝統行事である。
9つの町会(薄町、湯の原、新井、下金井、荒町、西荒町、上金井、藤井、兎川寺)がそれぞれ1台の「お船」(山車)を所有している(「お船」は1986年(昭和61年)8月25日に県宝に指定されている)。お船には重量感があるため、お船の動きやそれを担ぐ青年の勇ましい姿に注目が集まる。なお、前日に町会内を回る町会もある。

◆ 御柱
御柱(おんばしら、みはしら)または御柱祭(-さい、-まつり)とは長野県諏訪地方で行われる祭である。諏訪大社における最大の行事である。
正式には「式年造営御柱大祭」といい、寅と申の年に行なわれる式年祭である。また、長野県指定無形民俗文化財である。正確には満6年間隔で行われる「6年に一度」なのだが、慣例として数え年の7年目ごとという意味で「7年に一度」と表記されることが多い。最近は「7年目」もしくは「数えで7年」という表記に変わりつつある。大きくは「山出し」と「里曳き」にわかれそれぞれ4月と5月に、そして下社は上社の一週後に行われる。諏訪地方あげての一大行事である。
また大社での開催年を中心に、全国の諏訪神社や関連神社(通称:小宮)でも同様の祭(小宮祭)が実施される。

◆ 巨峰の王国まつり
巨峰の王国まつり(きょほうのおうこくまつり)は、毎年9月の第2〜3土曜日、日曜日の2日間にわたり長野県東御市の東御中央公園(芝生公園)一帯で開催される、東信最大級のイベントである。
主に、東御市や、旧東部町側の各種スポンサーにより、開催されている。 イベントとして、各種屋台や、ステージライブショー、巨峰などの無料配布、地元食材を使った料理の無料配布などがある。以前この祭りの最大のイベントであった、雷電鍋の20000食無料配布のイベントが打ち切りになったため、地元食材を使った料理の無料配布に変わる形となった。
イメージキャラクターとして1992年に巨ん太くんが2001年にぷるるちゃんが登場した。 この2日間で約3〜5万人が来場する大規模なイベントであり、 主に、旧東部町からの来場客が多いが、近隣市町村や県外などからの来場客も多い。来場客が非常に多く訪れ、会場や周辺が混雑する。

◆ 佐久バルーンフェスティバル
佐久バルーンフェスティバル(さくバルーンフェスティバル)は、長野県佐久市で開催されるイベント。
千曲川スポーツ交流広場で毎年5月3日から5日までの三日間開催される熱気球のイベントである。競技が行われており、どれだけ熱気球を自然の風に乗せて飛行させて、目的地に近づけるかを競う。その他にも、スカイスポーツ、体験教室、バルーンイリュージョン、ステージイベントなどがある。

◆ サマーナイトファイヤーフェスティバル
サマーナイトファイヤーフェスティバル(サマーナイトファイヤーフェスティバル)は、長野県諏訪市の諏訪湖で毎年概ね7月下旬〜9月第1金曜日まで毎晩音楽に合わせて打ち上げられる花火大会。ただし8月15日は諏訪湖祭湖上花火大会が行われるため実施されない。また、9月第1日曜日のフィナーレでは規模も大きく打ち上げられる。

◆ 島立裸まつり
島立裸まつり(しまだちはだかまつり)は、長野県松本市島立の堀米地区に江戸時代から伝わる神事(裸祭り)。1988年(昭和63年)に長野県の無形民俗文化財に指定された。
この地区の氏神である牛頭天王を祀る津島神社の神事で、田植え後の畦道を地元の小学生の男児が「オンヤーサー」「モンヤーサー」と声をかけながら六尺褌姿で練り歩いて五穀豊穣、疫病退散、厄除けを祈る。
全国各地から集まる多くのアマチュアカメラマンに囲まれながら練り歩く姿がみられる。このアマチュアカメラマンについて、2007年8月23日の信濃毎日新聞の記事で、「特定の男児を執拗に追い掛けたり、男児の下半身ばかりを撮影したりする人がいることで、子供主役の祭りがけがされてしまう」と、地元が困惑している模様が伝えられた。その後、地元の島立堀米町会では対策委員会が設けられるようになった。 近年では少子化により参加児童数が減少しており、短パン・Tシャツ姿の女子児童も参加している。

◆ 諏訪湖祭湖上花火大会
諏訪湖祭湖上花火大会(すわこまつりこじょうはなびたいかい)とは長野県諏訪市の諏訪湖で毎年8月15日に行われる花火大会である。
2010年(平成22年)で62回目の開催を数える。諏訪市では9月上旬に行われる全国新作花火競技大会とともに、諏訪二大花火大会となっている。見物に約50万人(2010年(平成22年))[1]が集まる。総打ち上げ数は約4万発(2010年(平成22年)、プログラムによる)であり、打ち上げ数で国内最大とされる。

◆ 全国新作花火競技大会
全国新作花火競技大会(ぜんこくしんさくはなびきょうぎたいかい)とは長野県諏訪市の諏訪湖で毎年、9月の第1土曜日に開催されている花火大会である。
諏訪市では、8月15日の諏訪湖祭湖上花火大会(以下湖上花火大会と表記する)と並んで諏訪二大花火大会となっている。2010年の大会で、28回を数える。

◆ 峠の国盗り綱引き合戦
峠の国盗り綱引き合戦(とうげのくにとりつなひきがっせん)は、1987年(昭和62年)より毎年10月の第4日曜日に静岡県浜松市天竜区と長野県飯田市の境である兵越峠で行われる、国境の領土を賭けた綱引きイベントである。
「遠州軍」(浜松市天竜区(旧水窪町))と「信州軍」(飯田市(旧南信濃村))の代表同士がチームを組んで綱引きを行い、勝ったチームが「国境」を1メートル相手側の領土に動かすことができる。会場の峠にはこの時に決められた「国境」と標示された札が常時設置されている。
綱引きの結果で行政上の県境が変わるわけではなく、『告 この標識 国盗り綱引き合戦に於て定めた国境である 行政の境に非ず』との立て札が立てられている。
イベント当日は開会式、アトラクションに続いて、一般の観客や来賓による綱引きが行われる。その後、両県知事のメッセージの代読や、浜松・飯田双方の市長による「口上合戦」が行われた後、メインの「国盗り綱引き」が行われる。
試合終了後、県境に立てられている「国境」の札の前へ移動し、代表メンバーや関係者、観戦者らが見守る中、勝利を収めた側の来賓自らが槌を使って立てなおして、大会で決した「国境」が画定する。

◆ 中野ションション祭り
中野ションション祭り(なかのションションまつり)は、毎年7月の最終土曜日に長野県中野市の中野市街地で行われる夏祭りであり、ションションばやしに合わせて踊る盆踊り的なイベントである。
長野県内には、「長野びんずる」「上田わっしょい」「松本ぼんぼん」など地域振興や観光を目的とした同種のイベントがいくつか存在する。

◆ 長野びんずる
長野びんずる(ながの-)は、長野県長野市で毎年8月の第一週の週末に行われる市民参加型の祭りであり、別名を「長野市民祭」と言う。国道19号線や長野大通り、および中央通りを中心に開催され、多くの人が参加する。長野市を代表するイベントである。
県内には、「松本ぼんぼん」や「上田わっしょい」など地域振興や観光を目的としたイベントがいくつか存在する。

◆ ビッグひな祭り
ビッグひな祭り(ビッグひなまつり)は、徳島県勝浦町(旧阿波国)、千葉県勝浦市(旧上総国)及び長野県須坂市(旧信濃国)において、毎年2月から3月(須坂では3月から4月)に開催されているひな祭りである。
発祥は徳島県勝浦町あるが、のちにそれが派生する形で千葉県勝浦市、長野県須坂市においても開催されるようになった。期間中は、巨大なひな壇に無数のひな人形が飾られる。

◆ 夏まつり 松本ぼんぼん
夏まつり 松本ぼんぼん(なつまつり まつもとぼんぼん)は、毎年8月の第1土曜日に長野県松本市の松本駅東側から松本城にかけて広がる中心街で行われる県下最大級の夏祭りであり、市内の地区名などを織り込んだ歌に合わせて踊る盆踊り的なイベントである。
長野県内では同時期に「長野びんずる」や「上田わっしょい」など地域振興や観光を目的とした同種のイベントが各地で開催されており、その数は合計13にも及ぶ。

=掲載のテキストについて=
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
著者: 記載無し 最終更新 2009年2月16日 (月) 13:21 掲載サイト
掲載のテキストはクリエイティブ・コモンズ 表示-継承ライセンスの下で利用可能です。

7月のページへ