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動画でお散歩 / お遊びページだよ〜!【吉高由里子 編】

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懐かしのCM。。。
アンクル トリス

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アンクルトリス
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ハイボール
わしは。。。
昔のCMが懐かしぞな!
我が家のトリスおじさんは
少年サッ カーチームの名誉監督です
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懐かしのCM
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アンクル トリスとは

1958年、当時寿屋に在籍していた柳原良平氏の筆によって「アンクルトリス」が誕生しました。
コピーライター開高健氏が「魂」を、柳原良平氏が「身体」を、CMプランナー酒井睦雄氏が「名前」をさずけてくれました。

アンクルトリスは、高度成長期当時、一日の疲れを癒すサラリーマンの心情を代弁しました。

◇昭和33年(1958年生まれ)
◇座右の銘:「フツー」
◇若い時から、お酒と言えばウイスキー、 とりあえずハイボール
◇みんなが集まる楽しい場所に必ずいる
◇楽しくハイボールを飲むのが大好き
◇草野球が好き、ポジションはライト 背番号120
◇小心者だが、時々思いきったこともする
サントリーホームページより

柳原 良平(やなぎはら りょうへい)

柳原 良平(やなぎはら りょうへい、1931年8月17日 〜 )は、イラストレーター、漫画家、アニメーション作家、エッセイスト。東京都出身。神奈川県横浜市中区在住。「アンクルトリス」の産みの親として、また、無類の船好きとしても知られる。

1954年、京都市立美術大学卒業。海運会社専属の画家を目指すが日本にはそのような職がなく、壽屋(現・サントリー)に入社。同社宣伝部で開高健、山口瞳とともにトリスウイスキーのCMを制作、柳原の描いたCMキャラクターのアンクルトリスが人気となり毎日産業デザイン賞、電通賞などを受賞。その後、サントリーが制作した洋酒天国に掲載したイラストも人気を呼ぶ。

また、個人アニメーション作品を制作。1960年には 久里洋二・真鍋博と「アニメーション三人の会」を結成。草月ホールで定期的に上映会を行う。

なお、作家となった山口瞳の著書のカバー絵や挿絵の多くを、担当している。山口の小説を映画化した『江分利満氏の優雅な生活』でも、アニメーションを担当している。

女優・吉高由里子(22)がアンクルトリスと共演

吉高由里子(22)が出演しているサントリーウイスキー「トリス・エクストラ」 と「トリスハイボール缶」の新CMが、2010年9月18日からオンエアされる。

今回のCMで吉高は、昭和30年代に登場し人気を博したトリスのイメージキャラクター「アンクルトリス」と初共演。

初対面のシーンでは「はじめまして」と挨拶し、トリスハイボールで乾杯する。

撮影現場では「アンクルトリス」の 過去のCMを視聴しながらスタッフに質問するなど、興味津々だった様子。「レトロっぽい雰囲気がいいですね。
体の方はスリムじゃないけど、ハンサムだと思いますよ」と“大先輩”についてコメントした。

「みんなそろって」篇は、老若男女が集まるトリスハイボール酒場を舞台にジョッキで楽しむトリスハイボールの 魅力を描いている。
また「いろんな所で」篇では、縁側で家族や親戚と、または海辺のバルコニーで仲間たちと、 さまざまなシチュエーションで気軽に飲める「トリスハイボール缶」の魅力を表現している。

CM楽曲には、人気番組「ドリフ大爆笑」のテーマ曲(原曲『隣組』)を採用。

「ト、ト、トリスのハイボール〜♪」というおなじみのメロディーと歌詞に乗せて、吉高が満面の笑みで豪快な飲みっぷりを披露している。

=掲載のテキスト=
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
著者:空欄   掲載サイト
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の下で利用可能です。最終更新 2010年10月19日 (火) 16:09